山本雄大主審が誤審!湘南対浦和で杉岡大暉がノーゴールに?動画や理由は?クビにしろとの声が?

山本雄大誤審

5月17日に行われたJリーグ第12節の浦和レッズ対湘南ベルマーレで山本雄大主審らが湘南の杉岡大暉のシュートをノーゴールにする誤審が起きました。

この記事では山本雄大による杉岡大暉誤審の概要や動画、杉岡大暉のシュートがノーゴールになった理由や山本雄大の過去の誤審についてなど、ネットの疑問についてまとめました。

湘南対浦和 杉岡大暉のシュートがノーゴールに?山本雄大が誤審!

17日のJ1リーグ第12節浦和レッズ対湘南ベルマーレの一戦で歴史的に残る誤審が起きた。

 浦和が2点リードした前半31分、湘南のMF杉岡大暉のシュートが右ゴールポストを叩いて左サイドネットに吸い込まれた。浦和のGK西川周作はゴールに入ったボールを前方に投げ、味方のキックオフを促すような仕草を見せた。

 ところがその直後、山本雄大主審はゴールを認めずにプレー続行を指示。浦和がそのままカウンター攻撃を仕掛け、この日1ゴールのFWアンドリュー・ナバウトが湘南GK秋元陽太と接触し、そのままナバウトは負傷交代となった。

 明らかにネットを揺らした一撃だったが、審判団はゴールと認めずに現場は紛糾。湘南側が猛抗議して騒然とした空気に包まれたが、結局ノーゴール判定で再開された。

 これには現役のJリーガーたちがすぐさま反応。FW田中順也(ヴィッセル神戸)が「どうみてもゴールじゃん こういうの減らそうよ」と自身の公式ツイッターで呟けば、ほかの選手たちも疑問を呈するように各自のツイッターで次のように綴っている。
https://www.football-zone.net/archives/189607より

今回、湘南ベルマーレ対浦和レッズの試合で起きた誤審騒動ですが、前半31分に湘南の杉岡大輝のシュートが左サイドネットに明らかに入ったのに、ーゴールになる誤審がありました。

この時の主審は山本雄大審判でした。
一体どのような状況だったのでしょう?
こちらが山本雄大による杉岡大暉ノーゴール誤審の動画です。


twitter上でも炎上しています。

明らかに入ってますね。
これには湘南のサポーターやメンバーから大ブーイングが起きました。

このような大事な試合ではあってはならないことですね。
一体、なぜこのような誤審が起こったのでしょうか?

山本雄大審判が誤審した理由は?


今回の湘南対浦和で起きた杉岡大暉のノーゴール誤審ですが

ネットでは、このゴールはなぜ認められなかったのか?
なぜノーゴールなのか?誤審の理由は?

などと話題になっていました。
ここでは誤審の理由についてまとめました。

調べてみたところ、山本雄大含める審判団は、杉岡大暉のシュートが

ゴールラインを割っていないと勘違いして誤審したとのことでした。

明らかに割っていますけどね。

また副審への批判もありました。

山本雄大主審の過去の誤審は?


今回の山本雄大主審による誤審ですが

どうやら山本雄大審判は過去にも誤審をしているとのことでした。

ここでは、山本雄大審判による過去の誤審についてまとめました。

2017年川崎フロンターレ対サガン鳥栖の誤審

まず、2017年の7月に行われたサガン鳥栖対川崎フロンターレの試合で

山本雄大審判は誤審を犯しています。

ペナルティーエリア外でのファールなのにPKにしているとのこと。

他にも様々な誤審が見つかりました。

山本雄大審判の誤審に対するtwitterの反応

最後に山本雄大に対するtwitterの反応をまとめました。

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