東海大学に放火した中学生は誰で特定?学校はどこ?名前や顔画像や犯行動機についても!

東海大学放火中学生

6月29日に熊本市東海大学の倉庫が何者かによって放火され全焼した事件で、熊本市の男子中学生(14)が犯人として逮捕されました。

この記事では、東海大学倉庫放火事件の概要、東海大学に放火した犯人である男子中学生は誰なのか?顔画像や名前や学校はどこなのかについてまとめました。

東海大学の倉庫が放火され全焼 犯人の男子中学生が逮捕

熊本県熊本市で先月、東海大学の施設が全焼した火事で、警察は14歳の男子中学生を放火の疑いで逮捕した。

非現住建造物等放火の疑いで逮捕されたのは熊本市に住む14歳の男子中学生。警察によると、先月29日午後6時頃、熊本市北区の東海大学立田山分室に火をつけ、およそ400平方メートルを全焼させた疑いが持たれている。

調べに対し少年は「建物に火をつけたのは間違いありません」と容疑を認めている。

施設は東海大学が物置として使っていて、普段、火の気もないことから警察は放火の可能性もあるとみて捜査していた。現場近くにライターなどが残されていて、販売先から少年を割り出したという。

警察は詳しい動機を調べることにしている。

引用:livedoorNEWS

6月29日に起きた熊本市北区立田山にある東海大学の倉庫が放火され全焼した事件ですが、7月16日、熊本市内に住む男子中学生(14)が犯人として逮捕されました。

男子中学生は6月29日午後6時ころ、東海大学立田山分室に火をつけ400平方メートルを全焼させたとのことです。

この男子中学生が逮捕に至ったきっかけは、現場近くにライターが残されていたから特定につながったとのことでした。

幸い、被害者はいなかったとのことでした。

また、中学生の犯行動機については現在のところ不明となっております。

東海大学に放火した中学生は誰?顔画像や名前は?


また、今回の東海大学放火事件ですが、ネットではこの犯人の中学生は誰なのか?ということが話題になっています。

ここでは、放火犯の中学生についてまとめました。

放火の犯人がまさかの中学生ということで世間では驚きが広がっていましたが、ニュースなどではこの放火犯の中学生については名前や顔画像は公開されていませんでした。

未成年の子供の犯行ということが理由でしょうが、流石にここまで大きな犯行を犯しているので名前くらい公開してもいいような気がします。

本人にとっては逮捕されても名前や顔が公開されないのならば、何のダメージもないのではないでしょうか。

東海大学に放火した中学生の中学校はどこ?


また、この犯人の中学生について出身中学校はどこなのか?ということも同時に話題になっていました。

ここでは、放火犯の中学生の中学校についてまとめました。

中学生の学校名についてもテレビニュースや各メディアでは公開されていませんでした。

これも変ですよね。流石に公開するべきでしょう。

犯人の中学生は熊本市に住んでいると報じられました。

中学生でこのような犯行を犯している子供でしょうから受験などで地元から離れた中学校には通っておらず、地元の中学校に通っていることが想像できます。

以下が熊本市の中学校です。

犯人の中学生がこのどこかの中学校に通っていたのかどうかは分かりませんが、しっかりと罰を受けてほしいものですね。

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