新村健治の顔画像facebookは自宅住所は富士市布目!猫連れ去りの犯人の動機がヤバい!

新村健治容疑者

富山県で起きた他人の飼い猫を
50匹以上盗み虐待し死なせた事件。

ボランティア団体「しっぽのこころ」
の調査によって富山市に住む52歳の男性が
犯人であることが分かりましたが

6月13日に新村健治容疑者(52)が
窃盗の疑いで逮捕されました。

実名での逮捕にやっとかという声が
上がっていました。

この記事では
新村健治容疑者の猫連れ去り事件の概要
新村健治容疑者の顔画像・facebook
新村健治容疑者の自宅住所
などについてまとめています。

富山県猫連れ去り男 新村健治容疑者が逮捕

富山県富山市で問題になっていた
猫連れ去り殺害事件ですが

6月13日に無職の新村健治容疑者が
逮捕されました。

この事件は富山県内の
ボランティア団体である

「しっぽのこころ」の犯人への
自宅訪問によって発覚しました。

犯人は猫を連れ去り虐待した
と供述しており、その内容も
非常に酷いものでした。


しかし、この報告を受けて
6月13日、窃盗の疑いで

無職の新村健治容疑者が
犯人として逮捕されました

取り調べに対して新村健治容疑者は

1年以上前から数十匹猫を盗み死なせた

と供述し容疑を認めています。

どうしてそんなに猫を盗めるのか

このような声もありましたが
新村健治容疑者は犯行手口について

餌で猫をおびき寄せ
車に乗せたとのことでした

これには怒りの声が続出しました。

では、新村健治容疑者とは
一体どのような人物だったのでしょう。

新村健治容疑者の顔画像・facebook

今回、富山県猫連れ去り男の犯人として
逮捕された新村健治容疑者ですが

ネットでは新村健治容疑者の
顔画像やfacebookなどについて
話題になっていましたので

ここで紹介したいと思います。

まず、新村健治容疑者の顔画像がこちらです。
新村健治容疑者

新村健治容疑者

新村健治容疑者

一見弱そうな老人に見えます。

こんな虚弱な男性がどうやって

素早い猫を捕まえることができるのか
ということですが

新村健治容疑者は
飼い猫ばかり狙っています。

飼い猫は人に慣れているので
野良猫のように逃げなかったのでしょう。

猫からしたら餌がもらえると
喜んでついて行ってしまった。

その性質を猫の捕獲に利用したのですね。
虐待された猫は本当に苦しんだでしょう。

続いて、新村健治容疑者のfacebookですが
こちらは検索してみたものの

新村健治のものとみられる
アカウントはありませんでした。

また、猫を死なせた犯行動機がひどいものでした。

取材では新村健治容疑者は

話し相手もおらず寂しかった
という理由で猫を虐待しています。

facebookをやっても友達も
いませんからfacebookを
やっていなくても納得です。

新村健治容疑者の自宅住所は富士市布目

今回の富山県猫連れ去り事件。

自分の飼い猫は一体どこに行ってしまったのか

このような声が続出し
犯人の存在が明らかになると

犯人の住所はどこなのか
話題になりました。

ここでは新村健治容疑者の
自宅住所についてまとめました。

報道では新村健治容疑者の自宅住所は

「富山県富山市布目」と報じられました。

さらにニュース映像では
新村健治容疑者の自宅の映像が流れました。

こちらが新村健治容疑者の自宅です。

新村健治自宅

このように一軒家に住んでいたことが
ニュースより判明しました。

さらに次のようなツイートで
新村健治容疑者の自宅住所が
明らかになりました。

どうやら新村健治容疑者の自宅住所は
富山県富山市布目1700-52
とのことでした。

確かにニュースで映った
新村健治容疑者の自宅と一致していますね。

新村健治の容疑はなぜ窃盗?動物愛護法違反は?

今回、猫連れ去り事件の犯人として
逮捕された新村健治容疑者ですが

逮捕容疑は窃盗でした。

これに対してネットでは
猫を殺して置いてなぜ窃盗なのか?

といった声が続出しました。
ここでは新村健治容疑者の逮捕容疑について

詳しくみていきましょう。

今回、逮捕された新村健治容疑者は
窃盗の容疑で逮捕されましたが

報道によりますと動物愛護法違反の疑いも
あるとみて、猫の死骸を探しているそうです。

環境省が定める動物愛護管理法には
以下のように定められています。

虐待の禁止
動物虐待とは、動物を不必要に苦しめる行為のことをいい、正当な理由なく動物を殺したり傷つけたりする積極的な行為だけでなく、必要な世話を怠ったりケガや病気の治療をせずに放置したり、充分な餌や水を与えないなど、いわゆるネグレクトと呼ばれる行為も含まれます。

なお、食用にしたり、治る見込みのない病気やけがで動物がひどく苦しんでいるときなど、正当な理由で動物を殺すことは虐待ではありませんが、その場合でもできる限り苦痛を与えない方法をとらなければなりません。

遺棄の禁止
動物の飼い主の責任には、動物を正しく飼い、愛情を持って扱うことだけでなく、最後まできちんと飼うことも含まれます。飼えないからと動物を捨てることは、動物を危険にさらし、飢えや乾きなどの苦痛を与えるばかりでなく、近隣住民にも多大な迷惑になります。また、近年は、日本の自然に生息していなかった外来生物が野外に放たれ、それによる農業被害や生態系破壊が大きな社会問題になっています。
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/1_law/aigo.htmlより

虐待と遺棄、2つの禁止事項があります。
今回の新村健治容疑者の猫連れ去り事件ですが

虐待している映像などの証拠がないため
直ちに動物愛護法違反にはならないのでしょう。

よって、新村健治容疑者が死なせて捨てたと
思われる猫の死骸を探す必要がありますが

新村健治容疑者は警察にバレないよう
猫は海に捨てたといっていましたので

捜査に時間がかかっているものと思われます。
捜査が上手くいくことを願うばかりです。

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