リンチーリン(林志玲)の年収がヤバい!AKIRAと結婚で収入は?経歴やwikiプロフィールも

台湾で最も有名なモデルと言われるリンチーリンとEXILEのアキラが結婚しました。

そこで話題になっているのが、リンチーリンの莫大な収入と
AKIRAとの収入格差。

台湾で最も有名なモデルですから
それは莫大な年収がありますよね。

そこで、この記事では
リンチーリン(林志玲)のwikiプロフィールや経歴
年収やAKIRAとの収入格差についてまとめてみました。

リンチーリン(林志玲)のwikiプロフィール

名前    :リンチーリン(林志玲)
生年月日  :1974年11月29日
年齢    :44歳
出身地   :台湾・台北市
血液型   :O型
身長    :174 cm
体重    :52 kg
BMI     :17.2
スリーサイズ :86 – 61 – 91 cm
靴のサイズ :26cm

リンチーリン(林志玲)の経歴

美しいだけでなく
才女としても知られているリンチーリン(林志玲)。

まさに才色兼備の彼女の
華やかな経歴をご紹介します。

リンチーリンはカナダへ留学し
トロント大学で西洋美術史と経済学の学士号を取得しました。

その後、華岡芸術学校で講師をしながら
1997年に兼業でモデル業を始め
2002本格的に専業でのモデル活動を開始。

2004年、30歳の時にエステサロンのテレビコマーシャル出演を機に大ブレイクし
瞬く間に台湾の芸能界を登り詰めていきました。

日本、中国、台湾などを中心に
数々の映画やドラマ、CMに出演していますが

特に約100億円もの巨額を掛けて製作された
2008年の中国映画「レッドクリフ」に

ヒロインである小喬役で出演したことは有名です。

日本では2010年に
ドラマ『月の恋人〜Moon Lovers〜』で木村拓哉の相手役を演じたことで知られていますね。

リンチーリンといえばキムタク!

という人も多いのではないでしょうか。

リンチーリン(林志玲)の年収がヤバい!

台湾で最も有名なモデルであり
国際的に活躍するリンチーリン(林志玲)。

年収も当然のことながら莫大なものになっています。

2011年には「財団法人台北市志玲姐姐慈善基金会」を設立し
自身が代表を務めています。

2018年に米誌フォーブスによる「アジアの慈善家」40人の1人に選ばれ
2019年3月には、過去2年間に1000万元(約1億7000万円)以上を寄付したと報じられていますから

リンチーリン(林志玲)が大金持ちであるというのは確実です。

では、リンチーリンの年収は
一体、どのくらいなのでしょうか?

リンチーリンは台湾で
2007年度「芸能界の長者番付リスト」モデル部門1位に選ばれており

その当時の収入は6000万台湾ドル(約2億円)と見積もられていました。

2009年度の香港メディアの独自調査によると
リンチーリンの出演料は中国・香港・台湾のモデルで首位という結果になったそうです。

台湾だけでなく
中国で活躍する中国人モデルをしのいで出演料No.1とは驚きですね!

さらに、2010年に発表された
台湾モデル年収番付では

広告収入だけで1億2000万台湾ドル(約3億6000万円)超

さらに日本でのドラマ出演料なども合わせると
総収入額は1億6000万台湾ドル(約4億8000万円)超えとなり

2004年から7年連続で首位となっています。

リンチーリンの年収は
2011年の時点で2億台湾ドル(約5億2000万円)。

現在もモデルや女優として活躍しているため
おそらく収入は維持しているはずですから

リンチーリン(林志玲)の年収は約5億ということになります。

モデルで5億も稼げる人がいるなんて衝撃ですね…!

リンチーリン(林志玲)とAKIRAの収入の差は?

2011年の舞台「レッドクリフ 〜愛〜」での共演をきっかけに交友を深め

2018年から約半年間の交際期間を経て結婚に至った
リンチーリン(林志玲)とEXILE・AKIRA。

リンチーリン(林志玲)の年収が5億となると
アキラと嫁・リンチーリンの収入格差が気になりますね。

リンチーリンとAKIRAの収入は
どのぐらい格差があるのでしょうか?

調べてみたところ
AKIRAの年収は6000万円以上と推定されていました。

林志玲の年収を5億とすると
アキラとの収入格差は約4億4000万円ということになります。

莫大な収入格差ですね。

妻・嫁の方が稼いでいるというのは珍しいですね。

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