川崎市登戸事件の犯人は韓国人(在日)だった?顔や名前はまだ?画像や動画は?住所は多摩区登戸新町?

川崎市通り魔

5月28日の朝、神奈川県川崎市の登戸駅付近で起きた事件。犯人はカリタス小学校の児童を次々と刺し、自らの首も刺して自刺したとのことでした。

この連続通り魔事件の犯人に関してですが、ネットでは、この犯人は韓国人だった?疑問が湧いています。

この記事では、今回の川崎市登戸事件の犯人について、国籍が韓国なのかどうか、また在日なのかどうかなどに加えて、犯人の顔画像や名前など現在分かっていることについてまとめました。

川崎市登戸事件の犯人は在日で韓国人だった?

今回、川崎市で起きた通り魔事件ですが、報道によりますと28日の朝に、川崎市登戸駅付近の登戸第一公園付近のカリタス小学校のスクールバス停にいた小学生を犯人が両手に持った刃物で次々と刺していったとのことでした。

また、今回の事件の犯人に関して韓国人?在日?との声がありました。

このような説が出たのは、川崎市にコリアタウンがあるからでしょう。

川崎市の韓国人や在日朝鮮人については次のように書かれていました。

川崎市:戦前から在住する在日韓国・朝鮮人が多い町で、2005年の統計では、川崎市全体で7357人の在日コリアンが住み、そのうち4275人を川崎区と幸区の両区が占める[12]、関東では東京に次ぐコリア系住民の集住地である。在日本大韓民国民団の支部が全国に先駆けて設置された。川崎区浜町3丁目、4丁目の通称「セメント通り」入り口には、「川崎コリアンタウン」と銘打ったゲートが建ち、韓国料理店、焼肉店が集積している。なお、幸区戸手4丁目の多摩川右岸河川敷にあった集住地は、度重なる洪水後の治水工事と大規模マンション建設により、2007年初頭には完全に姿を消した。
wikipediaより

このように川崎市には歴史的に韓国人や在日朝鮮人の方が多いことがわかりました。

しかし、今回の川崎市の通り魔事件の犯人に関しては丸メガネでスキンヘッド、51歳で住所が多摩区登戸新町ということしかわかりませんでした。

確かに、韓国料理店などが多いですが、今回の犯人が韓国人であるとか在日であるとかの証拠はありませんでした。

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