長谷川薫の国籍は韓国?在日で自称京都出身は嘘?天皇への恨みがあった?

長谷川薫韓国

今回、悠仁さまの机の席に刃物を置いたとして、自称京都出身の長谷川薫(56)が逮捕されました。

長谷川薫は逮捕時、職業不詳や名前に関しても自称長谷川薫と謎めいた発言をしており韓国人・在日説が出ています。

この記事では、長谷川薫の本当の国籍はどこなのか、韓国人なのか在日なのかなどについてまとめました。

長谷川薫は国籍を詐称している?韓国人?在日?

お茶の水女子大付属中(東京都文京区)で、秋篠宮家の長男悠仁さま(12)の机に刃物2本が置かれた事件で、警視庁捜査1課は29日、建造物侵入容疑で住居、職業不詳の自称長谷川薫容疑者(56)を逮捕した。神奈川県平塚市内のホテルで確保された。「中学校に入ったことは間違いない」と容疑を認めている

https://www.daily.co.jp/society/national/2019/04/30/0012287647.shtmlより

今回、水道工事員を装い、お茶の水女子大学附属中学校に侵入し

悠仁さまの机の席に包丁を置き逮捕された長谷川薫ですが

本当の国籍はどこなのか?

といったことが話題になっています。

というのも、長谷川薫の発言は「長谷川薫」という名前も

京都出身という発言も全て自称だからです。

自称ということは、警察が確認できないということですから

逮捕時に長谷川薫が身分を証明する物を持っていなかったということになりますね。

そのような謎めいた点、そして、秋篠宮という天皇家計に対する攻撃

このようなことから

長谷川薫は韓国人ではないか?

在日ではないのか?

などという声が溢れています。

このように、「長谷川」という苗字から

韓国人ではないかという推察も見られます。

しかし、この長谷川薫という名前自体も自称なので何とも判断できないですね。

韓国人や在日であるよりも、左翼系の特殊な思想を持っているのではないか?

と筆者は思います。

これに関しても、新しい情報を待つしかありませんね。

長谷川薫と天皇の関係は?

今回の事件で、秋篠宮家の長男の悠仁さまの机に包丁を2本置いた長谷川薫容疑者ですが

秋篠宮家への攻撃から、長谷川薫と天皇の関係について問題になっています。

ここでは、長谷川薫と天皇との関係性についてご紹介します。

日本経済新聞によれば次のように長谷川薫容疑者について以下のように記載されています。

教室では悠仁さまを含め各生徒の机に名札が貼られていた。悠仁さまは戦後の皇族で初めてお茶の水女子大付属小に入学し、4月に内部進学された。同校には入学などを批判するような内容の不審な電話が数件あり、同課が関連を調べる。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44348920Z20C19A4CC1000/より

このように、天皇の家系は代々伝統的に学習院大学の附属学校に通っていますが

悠仁さまは、特別入学制度でお茶の水女子大学附属小学校に入学し

そのまま内部進学によってお茶の水女子大学附属中学校に進学しました。

そして、その後は筑波大学附属高等学校に進学するとの説があり

最終的には東京大学を目指しているという報道がしばしばされました。

長谷川薫容疑者はこのような、天皇家の伝統を乱す秋篠宮家

そして悠仁さまに対して思想的な恨みがあったのではないか?

と筆者は思います。

というのも、もし左翼系で思想的に天皇や天王星に対する反対があれば

皇居など、もっと象徴的なところに対して行動を起こすはずですよね。

これは明らかに秋篠宮家に対して攻撃を行なっています。

さらに、近年の秋篠宮家には小室圭さんと眞子さまの結婚問題など

様々な問題があります。

このような点から、長谷川薫容疑者には何らかの天皇家、特に秋篠宮家に対する

不満が存在していたように思えます。

今回の事件の動機については長谷川薫容疑者は何も語っていないので

待つしかありませんね。

ネットの声

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です