G20大阪で煙玉を置いた犯人は誰で特定?顔画像や名前は?煙玉の動画や現場についても調査!

煙玉

6月28日から始まったG20大阪サミットですが大阪サミットが開催されている

インテックス大阪付近で午後2時半ころ男が煙玉を置いて逃走する事件が発生しました。

この記事では、6月28日G20大阪サミットの会場付近で起きた煙玉放置事件の概要や、煙玉を置いた犯人について、煙玉が置かれた場所など、ネットの疑問についてまとめました。

【動画・画像】G20大阪サミットで煙玉が置かれる 犯人は逃走

 28日午後2時25分ごろ、主要20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)の会場「インテックス大阪」(大阪市住之江区)近くの路上で、直径数センチ程度の玉3個から煙が出ているのを警戒中の警察官が見つけた。30~40代くらいの男が現場から逃げており、大阪府警が行方を追っている。
府警によると、玉は緑、ピンク、オレンジの3色。不審な男がしゃがみ込んでいるのを警察官が見つけ、近づくと北の方向へ走り去った。玉には導火線が付いており、男が着火したとみられる。男は身長170センチくらいで、灰色のスーツ姿。黒色の肩掛けかばんを持っていた。

一方、同日午前8時ごろには、別の警察官が会場の西側上空を白い物体が飛んでいるのを目撃。府条例で飛行が禁止されているドローンの可能性があり、府警が調べている。
https://mainichi.jp/articles/20190628/k00/00m/040/329000cより

6月28日から開催されたG20大阪サミット。各国首脳が来日し付近では警備も一層強化されていますね。

そんな中、主要20ヶ国・地域首脳会議の会場であるインテックス大阪付近の路上で煙玉から煙が出ているのが見つかったそうです。

警察は不審な男がしゃがみこんでいるのを見つけると、犯人の男は逃げ去ったそうです。

報道によりますと、煙の色は緑、ピンク、オレンジとのことでした。

G20を盛り上げようとしたのでしょうか。

それほど取り上げられるニュース、ましてや警察が行方を負わなければならないような問題なのでしょうか。

ネットではこの煙玉の画像について話題になっていましたので調べてみました。

こちらが今回、G20で置かれた煙玉の画像です。

煙玉

事件にする必要性が分かりません。

煙玉が置かれた場所はどこ?


今回、G20大阪サミットで煙玉が置かれた場所についてですが

ネットでは、この煙玉が放置された場所はどこ?と話題になっていました。

ここでは、煙玉が置かれた詳しい場所についてまとめました。

報道によりますと、今回、煙玉が置かれたのは大阪市住之江区のインテックス大阪付近のハイアットリージェンシーホテルとATCの間の歩道橋のあたりに投げ込まれたとのことでした。

こちらが現場画像です。

煙玉現場

煙玉を置いた犯人は誰?顔画像や特徴は?


今回、大阪サミットの会場「インテックス大阪」付近で起きた煙玉事件ですが

ネットでは、この煙玉を置いた犯人は誰か?と話題になっていました。

ここでは、煙玉を置いた犯人についてまとめました。

まず、公開情報を確認してみますと、犯人の男は現在も逃走中とのことでした。

したがって、現在のところも犯人の顔画像については不明となっています。

ですが、警察は犯人の特徴を公開していましたので以下にまとめます。

  • 性別 :男
  • 年齢 :30~40代
  • 身長 :170cmくらい
  • 服装 :灰色のスーツ
  • 所持品:黒糸の肩掛けカバン

以上が犯人の特徴として公開されていました。

こんな人間を追っているのですから日本の警察は今日も平和ですね。

ネットの反応

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