有馬明男(八重山style店長)のfacebook顔画像や出身高校特定!日本人客お断りで沖縄県石垣島ラーメン店が話題!

有馬明男

沖縄県石垣島のラーメン店「八重山style」がマナーの悪さを理由に日本人客お断りの制限をしていることが話題になっています。

この記事では、八重山style日本人客お断り問題の詳細、店長の顔画像や出身高校などのプロフィールやfacebookなどのSNS、また、八重山styleの評判や口コミなどについてまとめました。

沖縄県石垣島ラーメン店八重山スタイルが日本人客お断り

お客様へ

現在、店主で一人でお店を営業しています。

うちのお店では海外のお客様と日本のお客様が
ご来店して頂いています。
海外のお客様に説明等で時間がかかってしまったり、
大人数でのご来店などで、
どうしても時間がかかってしまいます。

入口の注意書きを見て入ってくれている
お客様のおかげで
商品の提供時間はかかってしまいますが
何とか営業出来ている感じです。
そんな状況でも笑顔で帰ってくれる
お客様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、注意力のないお客様や常識のないお客様には
ピリついてしまいます。
プロ失格ですが店主も人間です。

5年間は観光できたので嫌な思いをさせたくない
のもあり我慢をしていた部分もあり
こういのは今の人達には伝えないとダメだと思い
今の形になっています。

おかげさまで店主と考えのあわないお客様が離れ
少しずつですが常識的なお客様に代わってきています。

ただ、これが夏の忙しい時期になると
観光客が大幅に増えマナーの悪い人達や
入口の看板を読まずに入ってくる注意力のない方などで
営業がしづらくなるのが目に見えています。

それで、日々、お店のルールを守って頂いてる
常連のお客様達にはご迷惑をおかけしますが
7月から8月末(伸びる可能性もあり)まで
日本人のお客様をお断りさせて頂いて
海外のお客様だけ対応のお店とさせて頂きます。

このお店が落ち着いている間に色々と
改善をしていく予定です。

まだ、まだ、色々と細かいことを
決めないといけないので
6月末に改めて細かいことを報告させて頂きます。

よろしくお願いします。

「麺屋 八重山style」facebookより

沖縄県石垣島のラーメン店「麺屋 八重山style」が日本人客をお断りしていると話題になっています。

八重山スタイルの店長である有馬明男さんによると、年々、日本人客のマナーが悪くなっているということだそうです。

例えば、八重山スタイルは一人一杯というルールがあるため、乳幼児などの子連れ客は来店をお断りしているそうですが、その不満に対してアルバイトに声を荒げて怒鳴ったりする問題があったそうです。

他にも大学生客が食品を持ち込んだり、席を余分にとったり長居したりとマナーが悪いとのことでした。

というのも、この八重山スタイルには8席しかなく、また店員も店長の有馬明男さんが一人で切り盛りしているとのことで、またアルバイト客も接客の辛さを理由にやめたそうです。

八重山スタイルのfacebookには去年の2018年7月には女性スタッフがいたとの情報がありましたので去年まではアルバイトスタッフがいた模様です。

また、今回、八重山スタイルの日本人客お断りは7月から9月にかけて行われる見通しですが、facebookによればすでに5月頃から検討されていました。

これには、一部批判もありましたが、日本人客のマナーの悪さには概ね賛同する声も多くみられました。

八重山style店長・有馬明男の顔画像・経歴プロフィール・SNS

今回、日本人客お断り沖縄県石垣島ラーメン店として話題になった八重山styleですが、ネットではこの八重山styleの店長である有馬明男さんについて話題になっていました。

ここでは有馬明男さんの顔画像などのプロフィールやfacebookなどのSNSについてまとめました。

有馬明男(八重山style店長・有馬明男さんの顔画像)

  • 名前:有馬明男
  • 生年月日:1979年
  • 年齢:42歳
  • 出身地:愛知県名古屋市
  • 出身高校:名古屋工学院専門学校高等部
  • 職業:麺屋 八重山style店長

以上が八重山styleの店長である有馬明男さんの簡単なプロフィールになります。

有馬明男さんは名古屋市出身ということで中華そば店で3年、つけ麺店で2年間働いた経歴をお持ちです。

なぜ、沖縄の八重山でラーメン店を開店したかについてですが、有馬明男さんは6年前から八重山に通い、竹富島のゲストハウスやフードバーで働いた経験があるそうです。

そして、大好きな八重山で生活したいと思っていたところ、ユーグレナモール内に空き店舗があることを知って2012年から八重山styleの開店準備を始めたとのことでした。

また、有馬明男さんのfacebookなどのSNSについてですが、こちらが有馬明男さんのfacebookです。

有馬明男のfacebook

八重山styleの評判・口コミ

今回、日本人客お断りで話題になっている八重山styleですが、ネットでは八重山styleの評判や口コミについて話題になっていましたのでここでまとめました。

丁寧系。
そこまで有名な店でも伝統のある店でもないし、いくらでも他に選択肢はあるのでここで食べられなくても何も問題ない。近くの栄福食堂でカオス体験もいいと思う。
そもそも八重山ラーメンなら石垣出身の調理人の本格的なものを都内でも食べられる。しかし日本人お断りと書くくらいならマナーに関する張り紙でも書いたらよいと思う、そういうマナーだらけの店はよくあるし、それなりにうまく機能している。
9月までの観光シーズンは外人のみ、外人の来ないシーズンになったらマナーが悪くとも来てもらわないと食っていけないから日本人も来ていいですよというのはさすがにどうなのかと思うわけだが、試みとしてがんばってもらいたい。

平日の午後、お昼を食べに店内へ。入店と同時に、店員さんに言われた一言。[9月まで日本人はお断りしています。]と……。呆れて一言も言わずに店を後に。店名に、八重山と入ってるだけに、沖縄の人の店と勘違いされても困る。この時代にまだ、こういう店があるのかと思うと、寂しいし、石垣にあると考えると切なすぎる。地元で成り立っている部分は、あるはずなのに。いくら、店側の理由があるにせよ、不快でたまらない。

なぜ日本で商売をしているのに日本人お断りなのか納得いかない
今の時代“外国人お断り”が差別になるのになぜ“日本人お断り”がまかり通ると思うのだろうか
店主は「日本人はお客様は神様だと思っている」と言うが日本の文化では商売をする以上、滅私奉公の精神が根付いておりお客様のために自分を犠牲にする事が必要な時もある
あと店の屋号も『八重山style』は変えた方がいい
数年前にある朝鮮人歌手が歌った江南スタイルを連想させるので『日本人は来るなと言ってるでしょうがラーメン』とかに変えたほうがいいと思います。
このままでは店主が昨今関係が悪化しているお隣の民族と疑われる事を苦慮しております。
今回は色々と考えた結果星一つとさせていただく
長文失礼

「リアルにお断りやってる。嘘じゃない。まぁ、普通のまぜそば推しのなんでも麺屋だったんだが。味はまずまず。名古屋のそれでもない。中国のフェリーが来ると忙しくなる店だったが、他にやりようあるでしょ…」

まぜそばの他にも色々台湾ラーメンなど主に名古屋主体で揃えていた、なぜか名古屋テイストの島のラーメン屋だった。
客船のターミナルから近いこともあり、船が来ると混んでいたのだが…
デマだといってる奴がネットでいたけど、残念ながらグーグルマップの「最新情報」タグを見てみよう。本当にそう言っている。

まぁ日本人も劣化し、外国人もリピーターとかは経済力もあり鷹揚になってきているのは事実だが、これはひどかろう。
観光客が来なくなる秋からは解放とか、アンタねぇ、といった感じ。
別に迷惑客に下僕のように卑屈に接しろと言いませんよ。でも他にやりようあるんだからさ。
ブン屋はこういう時なんもしてくれんから、早く普通に迷惑客排除ルール設定して謎ルールやめたほうが良いよ。皿の上のものはまともなんだから。
名古屋から商売しに来て、しまんちゅに迷惑かけなさんな。

下の人も書いてるけど典型的な頑固系の店主
久しぶりに沖縄に行って食べようと思い、訪れたところ「日本人お断り」の貼り紙が、大変ショックでした。
味は良かったのにな…もう行きません

やはり、今回の日本人お断りに対しては一定の批判があったものの味に対しての評価はありました。

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